【青空レストラン】千葉・銚子「アフロコーン」レシピまとめ&お取り寄せ

2020年7月25日放送の『満天☆青空レストラン』で取り上げたのは、千葉県銚子市の「アフロコーン」。今が旬!千葉の潮風で育つ甘み抜群のとうもろこし「アフロコーン」を使ったアイデアレシピが続々登場!焼きとうもろこし&天ぷら&チンジャオロース&絶品タコスなど、作り方や材料など詳しい情報はこちら!

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千葉・銚子「アフロコーン」

今日の食材は千葉県銚子市のとうもろこし「アフロコーン」!

ステキなアフロヘアの名人・坂尾さんが作る「アフロコーン」は甘さが最大の特徴!噛むとフレッシュな甘みが口いっぱいに広がる「アフロコーン」とは?

「アフロコーン」とは

千葉県銚子市にある「ヘネリーファーム」。温暖な気候を生かし、冬と春はキャベツ、そして夏にはトウモロコシを中心に栽培しているのが、今回の名人・坂尾英彦さん。

12代続く農家の長男として生まれながらも、大量の作物をただ生産するように見えた農業に魅力を感じず、高校卒業後は東京でDJを経験。その後アメリカ文化へのあこがれから輸入販売の仕事も。様々な活動をしてきた中、「生産から販売までを自分でできる農業はまさにゼロから生み出すオリジナル!」と、家業の農業に魅力を感じるようになったんだとか。

海沿いのヘネリーファームで潮風を浴びながら育っているトウモロコシはその甘さが最大の特徴。銚子は昼夜の寒暖差が大きく、さらに秘伝の発酵肥料と潮風によって作られるミネラルが含まれた土がとうもろこしをぐんぐん甘くしているんだとか。噛むとフレッシュな甘みが口いっぱいに広がるアフロコーン。まずは生でそのまま食べるのがオススメ。

名人はそんなとうもろこしを「アフロコーン」とブランド化。東京・世田谷のスーパーで一日に300本売れるほどの人気商品に!

また、加工品も開発。トウモロコシをそのまま乾燥させた「カリッとアフロコーン」は収穫後すぐの糖度20度近い甘いトウモロコシをそのまま味わえる逸品。「アフロコーンパウダー」は100gのパウダーで約7本分のアフロコーンが入っています。サラダにかけても甘みと香りをプラスすることができて美味しいんだそう♪


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紹介されたレシピ

アフロコーンの天ぷら

↓ 材料・作り方はこちら!

ヤングコーンのチンジャオロース

↓ 材料・作り方はこちら!

タコス

アフロコーンの粉(パウダー)を使ったタコス♪

↓ 材料・作り方はこちら!

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「アフロコーン」のお取り寄せ


*本記事に掲載されている情報は記事作成時点のもので、現在の情報と異なる場合があります


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