2026年7月25日放送の『満天☆青空レストラン』で取り上げたのは、群馬県前橋市の「そうめん(きぬの波そうめん)」。そうめんを使ったアイデアレシピが続々登場!作り方や材料など詳しい情報はこちら!
群馬県前橋市「きぬの波そうめん」
今日の食材は群馬県前橋市のそうめん「きぬの波そうめん」!
コシと弾力が凄すぎる極上そうめんの驚きのモチモチ食感に悶絶!そんなそうめんを使って、ソウルフード「冷や汁そうめん」、カリもち新食感「そうめんガレット」、サクサク!「そうめん巻き揚げ」、炒めても食感抜群「そうめんチャンプルー」など絶品そうめんフルコース!!
「きぬの波そうめん」とは
創業68年、三代にわたって麺を作り続けてきた石田製麺所が、長年の研究の末にたどり着いたこだわりのそうめん「きぬの波そうめん」。
小麦粉は麺専用として開発された群馬県産の「きぬの波」を使用。「きぬの波」は明るいクリーム色をしていて、粘りとコシのある、うどんの製麺に適した小麦。さらに水は、上州赤城山すそ野の豊かな自然が作る水を使っている。
小麦粉と水にこだわることで、ほどよいコシ+もちもち食感、さらにツルッとしたなめらかな舌触りを実現。夏バテで食欲が落ちやすい暑い季節でも、つるりとおいしくいただける一品。
製造方法にもこだわっていて、代々受け継がれている機械で生地を製造した後、手作業でていねいに麺を干している。もちろん、干す際にも細心の注意をはらっていて、その日の気候や湿度に合わせて、干す間隔・天井の扇風機や除湿機・窓の開け具合などで湿度を調整し、麺が割れないよう丁寧に乾かしている。
おいしいそうめんを湯がくコツ
- 沸騰したお湯にそうめんを入れ、そうめんを入れてそっとかき混ぜる。
- 再度沸いたら火を切り、ときどき麺をほぐしながら、余熱で記載の時間ゆでる。
- ザルにあげ、水で洗う。
- 氷水でしめ、水気を切る。
「そうめん」を使ったレシピ
冷や汁そうめん
↓ 材料・作り方はこちら!
そうめんガレット&枝豆ペースト
↓ 材料・作り方はこちら!
そうめんの巻き揚げ
↓ 材料・作り方はこちら!
そうめんチャンプルー
↓ 材料・作り方はこちら!
「きぬの波そうめん」のお取り寄せ
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年7月25日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
『満天☆青空レストラン』で紹介されたレシピはこちら↓
▼日本テレビ「満天☆青空レストラン」
土曜 18時30分~19時00分
出演:宮川大輔
ゲスト: 前田公輝





