2026年4月18日放送の『満天☆青空レストラン』で取り上げたのは、山梨県大月市の「富士納豆ひきわり」。富士納豆ひきわりを使ったアイデアレシピが続々登場!作り方や材料など詳しい情報はこちら!
山梨県大月市「富士納豆ひきわり」
今日の食材は山梨県大月市で出会った唯一無二の食感、富士納豆ひきわり!妻夫木聡が約8年ぶりに参戦!プライベートでも愛する納豆の真髄に迫る!こだわりの製法が生む強烈な粘りと旨みに宮川大輔も絶叫!
そんな絶品納豆を使って、サクサク「納豆ごはん」、お箸が止まらない「納豆の天ぷら」、新食感「納豆スイーツ」、そして乾杯は妻夫木特製「お好み焼き」!驚きの納豆フルコース!
「富士納豆ひきわり」とは
今回紹介された「富士納豆ひきわり」を作っているのは、創業以来80余年、山梨県大月市でほとんど手作りで納豆を作っている小さな納豆屋さん「富士納豆製造所」。
80余年作り続けている「富士納豆」に加え、大月桃太郎伝説から誕生した新感覚エンタメ系納豆「桃太郎納豆」、地元大月市産の大豆を使った「おおつき納豆」を製造。富士納豆製造所の納豆は、ややしっかりした歯ごたえを残しつつも、ふっくらとやわらか仕上げで、大豆の味わいをしっかり味わえるのが特徴。
(出典:https://fujinatto.jp/)
そんな中、独自の大豆粉砕技術を駆使し、従来の納豆にないフワフワ食感を味わえる、ひきわり納豆「富士納豆ひきわり」を発売。2023年4月には『所さんお届けモノです!』でも紹介されたんだそう。
「富士納豆ひきわり」は、山梨県の豊かな自然を活かした富士山麓産の大豆と水を使用し、従来にない豊かな味わいと食感にこだわったんだそう。
こだわったのは、食感とタレ。
【食感】
独自の切り割り製法で今までにないふわふわ食感を実現。子どもから高齢の方まで食べられるやわらかな噛み応えに。調理法やかき混ぜることで粘りのある食感だけではなく、ソフトクリームやメレンゲのようなふわふわと軽い口どけに。
【タレ】
塩分と糖度を控えめにし、タレを全て使っても美味しく感じるよう仕上げ。美味しく食べるコツは、タレを入れる前に30~40回、タレを入れた後にも30~40回かき混ぜてから食べるのがオススメなんだそう。よりふわふわ感を楽しめるんだとか。
ちなみに富士納豆製造所は、国指定重要文化財星野家住宅の敷地内にあり、星野家が運営。江戸時代には参勤交代の大名、明治時代には明治天皇もご休憩をされたことがある本陣。今では多くの方が訪れる観光名所の一つとして親しまれているんだそう。
URL:https://fujinatto.jp/fujinattoseizousyo/
「富士納豆ひきわり」を使ったレシピ
「富士納豆ひきわり」のお取り寄せ
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年4月18日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
『満天☆青空レストラン』で紹介されたレシピはこちら↓
▼日本テレビ「満天☆青空レストラン」
土曜 18時30分~19時00分
出演:宮川大輔
ゲスト:妻夫木聡

