2026年7月19日放送の『草彅やすとものうさぎとかめ(うさかめ)』はそろそろ「もんじゃ焼き」を受け入れよう!こちらのページではその中で紹介されたホットプレートで作る「おうちもんじゃ」についてまとめました。作り方や材料など詳しいレシピはこちら!
そろそろ「もんじゃ焼き」を受け入れよう
関西ではなじみの薄い“もんじゃ焼き”が今広がりつつあるんだそう。そこで関西で人気の定番もんじゃから進化版もんじゃまで…関西もんじゃ事情を徹底調査!
ホットプレートで作る「おうちもんじゃ」
レシピを教えてくれたのは、2022年にルクア大阪にオープンした『月島もんじゃ もへじ ルクア大阪店』(≫ お店の情報はこちら)。明治4年創業の魚屋から始まったお店で、月島にある本店は食べログ「東京もんじゃ」部門1位!築地や豊洲市場から直送される海鮮と秘伝のダシがウリで、行列ができるほど人気のお店。
今回は特別におうちもんじゃ特製レシピを考えてもらったんだそう。
材料
- キャベツ 170g
- 薄力粉 25g
- 天かす 5g
- 桜えび 5g
- 切りいか 2g *するめいかでも代用可
- 豚バラ肉
- さつま揚げ
- 水 300cc
- 薄力粉 25g
- 白だし 小さじ2
- ウスターソース 小さじ1
- とんかつソース 小さじ3
- オイスターソース 小さじ2
- 青のり
- 一味唐辛子
- 牛すじ
- 万能ねぎ
- こんにゃく
- 卵
- カラムーチョ
- 豚肉
- チーズ
- 餅
- ベビースター
- 明太子
- 大葉
- ほたて
- たこ
【オススメの具材】
さつま揚げ:甘みとうま味の引き立て役に!
豚バラ肉:肉の脂がうま味に。海鮮との相性も◎
作り方
- キャベツ(170g)は1㎝角の粗みじん切りにする。
- 出汁を作る
ボウルに水(300cc)薄力粉(25g)を入れて混ぜる。
白だし(小さじ2)ウスターソース(小さじ1)とんかつソース(小さじ3)オイスターソース(小さじ2)を加え、混ぜ合わせる。 - 200℃に温めたホットプレートに油をひき、具材を炒める。
- キャベツがしんなりしたら、土手を作る。
- 出汁の半量を流し込み、軽く混ぜる。
- まわりが沸騰してきたタイミングで、残りの出汁を入れ、軽く混ぜる。
- 出汁にとろみがついたら具材と混ぜ、薄く広げたら完成!
仕上げに青のりや一味唐辛子もお好みで!
ヘラで食べやすいように1㎝角に!
オイスターソースでコク&うま味アップ!
生地と混ぜずに具材から焼く
具材だけ先に炒めることで、香ばしさアップ&焦げ防止
レシピを教えてくれたお店
月島もんじゃ もへじ ルクア大阪店
住所:大阪市北区梅田3-1-3 ルクア 10F
電話番号:06-6867-9525
URL:https://www.instagram.com/moheji_osaka/?hl=ja
電話番号:06-6867-9525
URL:https://www.instagram.com/moheji_osaka/?hl=ja
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年7月19日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
↓『草彅やすともの うさぎとかめ(うさかめ)』で紹介されたレシピはこちら↓
▼読売テレビ「草彅やすともの うさぎとかめ(うさかめ)」
日曜日0時35分〜1時30分
出演:草彅剛 海原やすよ ともこ
ゲスト:田崎佑一(藤崎マーケット)


