2026年5月16日放送の『満天☆青空レストラン』で取り上げたのは、秋田県八峰町のブランドしいたけ「黒椎茸」。黒椎茸を使ったアイデアレシピが続々登場!作り方や材料など詳しい情報はこちら!
秋田県八峰町「黒椎茸」
今日の食材は秋田県八峰町の黒椎茸!1玉5500円の値がつく幻の逸品「黒煌」。 帝国ホテルも認める最高峰の椎茸は、もはや「飲み物」!?宮川大輔&藤井隆がその瑞々しさに悶絶!
そんな「黒椎茸」を使って、旨みが溢れ出す!究極の塩蒸し焼き、サクサク食感!エビと椎茸のタルタル春巻き、ピリ辛が合う!特製麻婆椎茸、そして、最後は絶品うどんで乾杯! 森の宝石が織りなすフルコースに感動が止まらない!
「黒椎茸」とは
秋田県八峰町産のブランド椎茸「黒椎茸」。作っているのは、きのこ農家のレンチナス奥羽伊勢さん。
世界自然遺産、白神山地の麓にある秋田県八峰町。黒椎茸はそんな八峰町の肥沃な土地、ブナの木が蓄えた軟水、豊かな自然に囲まれた土地で栽培されています。
大きさもさることながら、その特徴はなんといっても驚異の水分量。焼き椎茸にしたときには水分があふれ出し、これまで食べたことのないほどのジューシーさ!
しいたけはもともと、90%以上が水分でできていますが、市場に出回っているものは、保存性を考慮して水分が少ないものがほとんど。しかし「黒椎茸」は、旨みとジューシーさのバランスを追求し、農家さんたち自身が本当に美味しいと思う理想のしいたけを届けたい、という思いから栽培が始まったんだそう。
普通のしいたけが菌床1つから60個ほど取れるのに対し、黒椎茸は1つの菌床から1個、あるいは取れないこともあるほど。菌床にもこだわり、全て国産のオガ粉を使用し、湿度を徹底的に管理し、椎茸の中に限界まで旨みと水分をじっくりと蓄えさせる独自の栽培方法を採用しています。これにより、美味しさを最大限に引き出すことができたんだそう。
ちなみに黒椎茸には厳格な規格があり、収穫時にその基準をクリアしたものだけが黒椎茸となるんだとか。
「黒椎茸」を使ったレシピ
「黒椎茸」のお取り寄せ
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年5月16日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
『満天☆青空レストラン』で紹介されたレシピはこちら↓
▼日本テレビ「満天☆青空レストラン」
土曜 18時30分~19時00分
出演:宮川大輔
ゲスト:藤井隆
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