【青空レストラン】「いわて門埼丑(黒毛和牛)」レシピ&お取り寄せ情報

2022年9月10日放送の『満天☆青空レストラン』で取り上げたのは、岩手県の黒毛和牛「いわて門埼丑(かんざきうし)」。いわて門埼丑を使ったアイデアレシピが続々登場!作り方や材料など詳しい情報はこちら!

スポンサーリンク

いわて門埼丑(黒毛和牛)

今日の食材は岩手県の黒毛和牛いわて門埼丑

岩手の高級黒毛和牛を豪快にステーキで!さらに焼きしゃぶ&ビーフシチュー、ハンバーガー、ホルモン煮込みで堪能!

スポンサーリンク

「いわて門埼丑」とは

「いわて門埼丑」とは岩手県一関市藤沢町の「いわて門崎丑牧場」で育てられた黒毛和牛。「いわて門崎丑牧場」は約100年の歴史があり、今日登場した名人・千葉さんが三代目。先代から受け継いだ技術を大切にし、 国内をはじめ世界にも自慢の牛肉を発信しています。

青空レストラン 岩手 一関市 いわて門崎丑 ブランド牛
(出典:https://www.instagram.com/aozora_official/)

「いわて門崎丑」を育てる上でのこだわりのひとつが餌。エコフィード認証を受けた環境に優しい、「おから」「ビールホップ搾りかす」「ウィスキーかす」などを食用とするための安全基準を満たした原料を使ったオリジナルの発酵飼料を与えています。また、与える牧草や稲わらにも無農薬を徹底。ミネラル豊かな純水にこだわり、旨味成分が多いというメス牛を主体に、繁殖(一部)から肥育まで一貫生産しています。

飼育環境にもこだわっていて、牛舎には地元のノコくずを敷き詰めてゆとりのある空間に。また、ブラッシングをするなどして、牛に出来るだけストレスを与えないように育てています。

こうして育った「いわて門崎丑」は濃厚な赤身とコクがあり、口に入れるととろけるウマさに。でも、しつこくなくさっぱりとした脂が特徴で、お腹いっぱい食べてももう少し食べたいと思わせるほどなんだとか。

「いわて門埼丑」のレシピ

焼きしゃぶ

↓ 材料・作り方はこちら!

塩ホルモンと牛すじのさっぱり煮

↓ 材料・作り方はこちら!

ビーフシチュー

↓ 材料・作り方はこちら!

ハンバーガー

↓ 材料・作り方はこちら!

スポンサーリンク

「いわて門埼丑」のお取り寄せ


*本記事に掲載されている情報は記事作成時点のもので、現在の情報と異なる場合があります


『満天☆青空レストラン』で紹介されたレシピはこちら↓

タイトルとURLをコピーしました