2026年5月8日放送の『よ~いドン』は辰巳雄大の手順ふぉ~レシピ。こちらのページではその中で紹介された「豚のフリットと新じゃがいものジェノベーゼ炒め」についてまとめました。作り方や材料など詳しいレシピはこちら!
ふぉ~ゆ~辰巳雄大の手順ふぉ~レシピ
ふぉ~ゆ~辰巳雄大さんの手順4(ふぉー)レシピ!手順“ふぉ~=4つ”でできるお手軽レシピを一流シェフが紹介!辰巳さんが実際に作ってみるコーナー。
今回レシピを教えてくれたのは、大阪・東三国で店を構えるフレンチの隠れた名店「オルタンシア ビストロ」のオーナーシェフ・川端和波さん(≫ お店の情報はこちら)。
豚のフリットと新じゃがいものジェノベーゼ炒め
材料
- 豚肉(角切り)250g
- 新じゃがいも 100g
- 聖護院かぶらのもみじおろしぽん酢 50cc
- ハコネーゼ 絶品ジェノベーゼ 1パック
- 溶き卵 1/2個
- バター 10g
- コーンスターチ 適量
- 塩 適量
作り方
- 新じゃが(100g)は皮付きのまま一口大に切る。
- 鍋にじゃがいも・水を入れる。
- 水に塩(適量)を加え、じっくり茹でる。
- ボウルに豚の角切り(250g)を入れ、聖護院かぶらのもみじおろしぽん酢(50cc)を加えてサッとマリネする。
- コーンスターチ(適量)溶き卵(1/2個分)を加え、豚肉の全体にまとわりつくように混ぜ、衣をつける。
- 160℃の油で揚げたら「豚のフリット」の完成。
- フライパンにバター(10g)を溶かし、ゆでたじゃがいもを水気を切って加え、焼き目がつくまで炒める。
- 豚のフリットを加え、均一になるように炒める。
- ジェノベーゼソースを加え、和えたら完成!
根菜類は水から茹でると煮崩れしない
(お湯から入れると外側から火が入ってしまい、煮崩れしやすくなる。ゆっくり温度を上げて新まで火を入れるイメージで)
じゃがいもが水っぽくならないように塩を入れる。
(塩を入れておかないと、じゃがいもが水分を吸って水っぽくなってしまう)
さっとマリネするだけで、十分下味が付く
ジェノベーゼソースは柑橘系と相性抜群!
レシピを教えてくれたシェフのお店
オルタンシア ビストロ
住所:大阪市淀川区東三国4-15-12 シオザキビル 1F
電話番号:06-6398-7502
URL:https://hortensiabistro.com
ミシュランガイド
*『ミシュランガイド大阪2023』でビブグルマンを獲得
*2022年版・2023年版の2年連続
電話番号:06-6398-7502
URL:https://hortensiabistro.com
ミシュランガイド
*『ミシュランガイド大阪2023』でビブグルマンを獲得
*2022年版・2023年版の2年連続
*本記事に掲載されている情報は記事作成時点(2026年5月8日)のもので、現在の情報と異なる場合があります
▼関西テレビ「よーいドン!」
毎週月~金 9時50分~11時15分
出演:円広志、谷元星奈(関西テレビアナウンサー)月亭八方、月亭八光、酒井藍 辰巳雄大(ふぉ~ゆ~)

